Bunkamuraメタバース

ABOUT

Bunkamura
メタバースOPEN!

2024年9月に開館35周年を迎えるBunkamuraが、NTT ArtTechnology、DNP大日本印刷との共同開発により、文化芸術をバーチャル空間で楽しめる、新しい鑑賞体験をお届けする「Bunkamuraメタバース」を開設します。

展示コンテンツや関連動画の配信、参加型のオンラインイベント等、メタバースならではの企画が盛りだくさん。Bunkamuraとファンの皆様がより身近により多くの接点を持つことができる場、より多くの方々に文化・芸術に触れて楽しんでいただく発信拠点の創出を目指します。

Bunkamuraメタバースはこちら

Bunkamuraメタバース
を楽しむために

  • パソコン、スマートフォンでご利用いただけます。
  • iPad等のタブレットは対象範囲外です。今後の改善にご期待ください。
  • Wi-fiでの利用を推奨しています。

パソコンをご使用の方

  • ブラウザー:
    Chrome(最新版)がおすすめです。Internet Explorer、Firefoxなどほかのブラウザーでもご使用いただけますが、表示の見え方、アバターの動作などに不具合が生じる可能性がありますので、その場合は一度Chrome(最新版)をお試しください。

スマートフォンをご使用の方

  • ブラウザー:
    iPhoneX以降(iOS15以降)をご使用の方…Safari
    Android(10.0以降)をご使用の方…Chrome

*おすすめの環境でご利用いただいた場合でも、端末や通信環境などにより動作や表示が正しく行われない場合があります。あらかじめご了承ください。

推奨動作環境

*パソコン、スマートフォンの両方で利用できます。Wi-fiでの利用を推奨。
【パソコン】
・ブラウザー:Chrome(最新版)
・メモリ:8G以上
・Windows OS:Windows 10 64bit/Mac OS:10.15 Catalina以降
【スマートフォン】
iOS:iOS15以降(iPhoneX以降)、Safari/Android:10.0以降、Chrome
※ 推奨環境でも、端末や通信環境によって、動作や表示が正しく行われない場合があります。

Bunkamura35周年記念ポスター展開催!

BunkamuraメタバースOPENを記念し、Bunkamuraが誇る数々の傑作オペラ公演の貴重なポスター、関連写真、映像資料などをバーチャル空間で一挙特別公開!

1989年、Bunkamuraオーチャードホールはバイロイト音楽祭の門外不出の引っ越し公演にて幕を開けました。その後、世界最高峰・最先端のオペラを招聘して日本の聴衆にいち早く紹介すると同時に、日本から世界に発信するオペラの自主制作「Bunkamuraオペラ劇場」がスタート。以降様々なオペラ作品を上演してきました。開館から35周年の節目を迎える2024年にはBunkamuraを飛び出し、めぐろパーシモンホールにて名作オペラ《魔笛》を全幕上演いたします。

本企画展ではこれまでに開催されたオペラ公演のポスターおよび関連写真・映像を通してBunkamuraとオペラのあゆみを振り返るとともに、2024年2月に上演する《魔笛》の魅力に迫る特別展示を開催します。

OUTLINE

Bunkamura35周年企画ポスター展
「Bunkamuraオペラの軌跡~これまで、そしてこれから~」

公開期間
2024年2月15日(木)~3月31日(日)予定
会場
Bunkamuraメタバース Gallery
展示内容

1.Bunkamura主催オペラ公演のポスター展示、関連する貴重な写真・映像資料の展示

展示公演:1989年~2001年Bunkamuraオペラ劇場「魔笛(まほうのふえ)」「マダム・バタフライ」「トゥーランドット」、2005年ベルギー王立歌劇場来日公演「ドン・ジョヴァンニ」、2022年東急グループ創立100周年記念企画オーチャードホール×假屋崎省吾ヴェルディ:オペラ《椿姫》~Bunkamuraシアター・オペラ・コンチェルタンテ2022~、他多数

2.Bunkamura35周年記念公演 ORCHARD PRODUCE 2024鈴木優人&バッハ・コレギウム・ジャパン×千住博 モーツァルト:オペラ《魔笛》(新制作・全幕上演)特別展示

展示内容:豪華出演者のコメント、衣裳写真展示、クリエイティブスタッフによる一問一答、他

Bunkamuraメタバースはこちら

みどころキューブはこちら

みどころキューブとは…

キューブ(立方体)状のインタフェースを用い、オペラ作品の公演情報をさまざまな視点から紹介するインタラクティブ鑑賞システムです。