10月・11月公演の舞台裏・公演写真をのぞき見!
10月・11月公演の舞台裏・公演写真をお届けします!
10/12(日)
Bunkamuraオフィシャルサプライヤースペシャル YGPオーチャード・ガラ “Stars of Today Meet the Stars of Tomorrow”
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『グラン・デフィレ』より
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ロイヤル・バレエ・スクール『ラプソディ』よりパ・ド・ドゥ
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プリンセス・グレース・アカデミー『セレスティアル・ダスト』
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アレクサンドル・リアブコ&ハンブルク・バレエ・スクール『スプリング・アンド・フォール』より
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永久メイ&ドミトリー・スミレフスキー『ジゼル』より
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ICE『ボレロ X』
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カーテンコールより
写真:©josephmarcinsky
11/2(日)
N響オーチャード定期2025/2026 東横シリーズ 渋谷⇔横浜 <魅惑の映画音楽> 第134回

ロビーコンサートは弦楽四重奏を。満員のお客様に囲まれて、熱の入った演奏を披露しました。

2025/2026シリーズの開幕を飾ったのは、「N響オーチャード定期」最多出演を誇る広上淳一マエストロ。
演奏会の冒頭は、自らも親交の厚かった伊福部昭作曲の「SF交響ファンタジー 第1番」。特撮映画の数々が目に浮かぶような迫力に満ちた演奏に、客席も熱を帯びました。


「N響オーチャード定期」初登場を果たした小林海都とのモーツァルト:ピアノ協奏曲 第23番。
モーツァルトの甘美な旋律と透き通る音色で、聴衆を魅了しました。

後半は、ラヴェル:ボレロと、ファリャ:バレエ組曲『三角帽子』という豪華プログラム。

終演後のバックステージより、初共演を終えた二人のリラックスした表情をお届け!
写真:©K.Miura
11/3(月・祝)
Pianos' Conversation 2025
阪田知樹さんと務川慧悟さんがデュオ・リサイタル初共演ということで注目を集めたこの公演。阪田さんが考え、務川さんも二つ返事で引き受けた、一捻りも二捻りもあるプログラムがお客様を唸らせました。


プリモとセコンドを曲ごとに頻繁に入れ替え、息のあったデュオを繰り広げる2人

大学の同期ならではの打ち解けた雰囲気のトーク。帰り道、突然ラジオDJになりきる阪田さんの無茶振りに務川さんが付き合ったというトークでは会場に笑いが。


満席のお客様からの拍手で送り出される両氏
Pianos’ Conversation シリーズは、次回も喜び溢れる“会話”を生み出すコンビでお送りします!ご期待ください。
写真:©宮川舞子
「音楽・バレエ&ダンス ジャーナル」とは??
~公演の“今”から舞台裏まで深掘解説~
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